DAY BY DAY 2
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元気です

お蔭さまで



ウミとチイも(頭の黄色い方がチイ)



ミドも



元気です



ブレた・・・



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一週間後

上の水鉢のメダカたちは死者なし
(ご覧になってわかるように、これは園芸用で、水漏れしないように栓がついています)
先住の白メダカ4匹も後から加わった黒メダカ2匹も元気です



真ん中の水鉢にはヒメダカが2匹生き残っていたはずなのですが
一週間前、6匹のメダカを入れた翌日から姿を見ていません
6匹のうち1匹(白メダカ)は買ってきた翌日、死んでいるのを発見しました
残りは白メダカ2匹と黒メダカ3匹です



バケツのメダカ4匹のうち1匹(やはり白メダカ)は
今朝死んでいるのを発見
残りは黒メダカ3匹です




毎日少しずつ水換えをしているおかげか
室内の白メダカ3匹と
チェリーレッドシュリンプ3匹は今のところ元気そうです



今朝の震度4の地震で、このガラス鉢がガタガタと揺れ、慌てて押えました。
地震が収まってから見てみたら、結構水がこぼれていました。
このガラス鉢、普段は台所のカウンターの上に置いているのですが、
落ちて割れたら避難するとき怪我をすると、
A型の子どもが心配するので、寝るときは下に降ろすことにしました。





















pets comments(0) atsuko
メダカ増える
やはり室内でもメダカが飼いたかったので、2週間前に3.8リットルのガラス鉢を買い、
メダカソイルと汲み置きした水を入れ、水草を植えて、水作りをしていました。
で、先週の土曜日、久しぶりに晴れたので、メダカを買いに行きました。
初め、しばらく前に見つけた熱帯魚屋さんで買おうと思っていたのですが、
先日バスに乗ったとき、プラ船をたくさん並べている家(店?)が見えたのを思い出し、
(熱帯魚屋さんに行く途中だったので)寄ってみることにしました。
すると、案の定、プラ船の中にはメダカがたくさん!
そこは、布切れなどを売っている小さなお店で、
並んでいるプラ船の上のガラス窓に張り紙があり、
「メダカ10匹500円」と書かれていました。
メダカは、白と黒のみで、珍しいのはダルマメダカぐらい。
ダルマメダカは「1匹100円」との表示がありました。

一応、熱帯魚屋さんにも行ってみたのですが、セールはしていなかったので、
手ぶらで戻ることにしました。
またすぐに死んでしまうかもしれないので、高価なメダカを買うつもりはなかったのです。

ドアを開け、「すみません、メダカ欲しいんですけど」と声をかけると、
年配の女性が出てきました。
訊いてみると、メダカを売るようになったのは、
お孫さんがもらってきたメダカが増えたからだそうです。子メダカもたくさんいたので、
その子たちを育てたら成長の過程が見られて楽しいかも、と思ったのですが、
子メダカは死んでしまうから、大人のメダカが良い、
大人だったら丈夫だし、3年ぐらいは生きるから、と言われました。
室内で3匹、予備に2、3匹、合計5、6匹買いたかったのですが、
10匹でしか売らないということだったので、
白メダカと黒メダカを5匹ずつ買うことにしました。
でも、家に帰って数えてみたら、15匹もいました。
おまけ? それともアバウト? (女性の雰囲気からすると、たぶん、アバウト)

で、急遽、家にあった8ℓのバケツも水槽にすることにして、そちらに4匹、
白メダカの水鉢に黒メダカを2匹、ヒメダカの水鉢に黒メダカと白メダカを6匹、
そして室内用のガラス鉢に白メダカを3匹入れました。
温度合わせはしたつもりですが、水合わせまではできませんでした。



pets comments(0) atsuko
ボトリウム
そう思っていたとき、図書館のカウンター近くに並べられていた
BOTTLIUM ボトリウム-手のひらサイズの小さな水槽』という本が目に飛び込んできました。
すぐに借りてきてざっと読んだのですが、その本で紹介されているのと同じようなボトルが
たまたま家にあったのを思い出し、綺麗に洗って、早速真似してみました。




使った水草はほとんどベランダの水鉢にあったもの。石は家の近くで拾ってきました。
カラーサンドはあまり好みじゃないので、青い「ベタの彩り石」をソイルの上に並べました。
ほんとはここにメダカを入れたかったのですが、前掲書の著者・田畑哲生さんによると、
ボトリウムはワンルームマンションで、2匹以上で飼うと失敗するというので、
メダカより環境の変化に強いと思われるアカヒレの子ども1匹と小さなラムズホーンを2匹入れました。
(見難いけれど、写真の上の真ん中にアカヒレが写っています)

水草が酸素を出すので蓋をしても大丈夫ということでしたが、
ほんとか、半信半疑でした。でも大丈夫そうです。

作るのは楽しかったけれど、アカヒレは水槽にたくさんいるので、
このボトルの水質が安定してミナミヌマエビを入れられるようになったら、誰かにあげるつもり。
欲しい人、いるかしら。





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3年目の水槽(3)

ベランダのメダカは元気といっても、死者が出なかった訳ではありません。
ヒメダカは5匹、シロメダカは1匹が死にました。

死ってすぐ隣りにいるのね、そう感じつづけた夏でした。

ネットで見ると、メダカを飼うのも繁殖させるのも簡単と書かれているのに、
わたしにとってはとても難しいこと。
うちの水槽に何らかの問題があるのだろうけど、
アカヒレとミナミヌマエビは元気なので、リセットする気にはなれません。

フェイスブックに、メダカに嵌っている人たちのグループがあったので
参加させてもらい、勇気を出して質問してみました。
30センチの水槽で飼っている人たちの飼育環境を教えてください、と。
そしたらたくさん答えが返ってきて感激しました。

びっくりしたのは、ほとんどの人は鑑賞するためにメダカを飼っているのではないらしい
ということです。
珍しい品種を買ったり産み出したりすることに情熱を傾けている人が多いようです。
それに、メンバーは男性が多い。
だからメダカの水槽(入れ物)はいたってシンプルらしいのです。
砂利やソイルを使わず、水草を浮かべているだけの人もいます。
ミナミヌマエビやアカヒレと同居させている人はあまりいないらしい。
それでも(それだから?)メダカは元気いっぱいらしいのです。

わたしはいろいろやりすぎ?

水槽をリセットしたら?という提案もいただきましたが、
数週間前に「プロホース」というお掃除道具を買ってから
砂利もだいぶ綺麗になってきたし、メダカ以外の生き物たちは元気なので、
これはこれでいいかなぁと思っています。

でも、できれば室内でもメダカを育てたい。
30センチ水槽をもう一つ置くスペースはないけど。















pets comments(0) atsuko
3年目の水槽(2)

梅雨が明けると途端に猛暑になり、そのせいか?またメダカが飼いたくなりました。
水槽の住人は数が減っていましたが、アカヒレ2匹、ミナミヌマエビ2匹、
ピンクラムズホーン10匹以上?(大きいのは死んでしまって、残っているのは小さいのばかり)
は元気そうでした。
アナカリスを整理すると、水槽の中にだいぶスペースができました。
で、クロメダカと楊貴妃を買いました。

結果は・・・またまた全滅です。

1匹ずつ死にはじめた辺りから、水槽の砂利の汚れが気になり、
週に1回水槽の掃除と水換えも始めたのですが、遅かったようです。
メダカを入れるまで生きていたアカヒレたちも死にました。
で、残ったのは、買い足したアカヒレの子どもたち3匹。



それから



ベランダで飼いはじめたメダカたち。



ヒメダカと



シロメダカです。








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3年目の水槽(1)
突然メダカを飼いはじめたのは3年前のことでした。
いろいろあったけど、結局メダカは上手く育てられず断念しました。
いま思い起こすと、初心者なのにいきなりたくさんのメダカを飼いはじめたこと、
それに失敗すると、安売りしていたメダカの稚魚に飛びついたこと等々、
いろいろな理由が浮かんできます。
メダカは全滅してしまったけれど、同時期に買ったミナミヌマエビは生き延びました。
しばらくして、水槽に魚がいないのは寂しいと、アカヒレを飼いはじめたのですが、
アカヒレはうちの水槽に順応してくれました。でもしばらくすると数が少なくなるので
(死んだ姿を見ていないのは、たぶん、水槽のお掃除係・ミナミヌマエビのおかげだと思います)
その度に小さなアカヒレを買い足して、今年の春まで来ました。
その間、水草は、最初に買ったアナカリスがどんどん増えたので買い足すことはありませんでしたが、
2年前にピンクラムズホーンという貝2匹を追加しました。これが増えるは増えるは・・・
一時は増えすぎて気持ち悪いくらいでした。で、時々水槽から取り出しては
増えた水草を入れていたバケツに入れていました。
アナカリスは、日に当てると、夏に白い可愛い花を咲かせるのです。

今年の春、またメダカが飼いたくなりました。


長くなったので続きはまた明日。







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チィの災難

木曜の朝、ウミとチィをケージから出したら出してほしいとミドが騒ぐので
出してやりました。

しばらく飛び回った後、ミドのケージの入口でウミとチィが遊んでいるのが目に入りました。
ミドはケージの上に止まっていました。
その後わたしは鳥たちからちょっと目を離して用事をしていたのですが、
普段と違う鳴き声にびっくりして目を上げると、チィがミドに足を噛まれています。
大声を出すと二羽は離れましたが、チィはむやみに飛び回り、どこかに止まっても、
左足を上げて痛そうにしています。
何とかチィを捕まえてケージに戻すと、エサを食べたりケージの中を移動したりしてはいますが、
時々左足を上げています。でも、左足が使えないわけではないようだし、出血はしていないようです。
念のため、近くの動物病院に電話すると、診ていないので、様子を見て大丈夫かどうかは
判断できないとのこと。それはもっともな話なので、夕方仕事が終わってから連れていくことにしました。
動物病院に行く頃にはもう左足を上げたりはしていないし、普段と変わらない様子でしたが、
ちょっと見にはわからなくても、もし傷ができていたら大変なので・・・。
初めての動物病院は、いろいろなワンちゃんを連れた人たちでとても混んでいて
小鳥を連れたわたしは場違いな感じ。
やっと順番がきて診てもらうと、噛まれた痕はあるけれど傷にはなっていないので
薬などは必要ないでしょう、と言われました。ほっとしました。
でも、診てくださった先生が言われるのには、僕はここに来るまではよく小鳥を診ていたんですが、
この動物病院は犬猫中心で、小鳥を診る設備は整っていないんです、とのこと。
何かの時のために、別の病院を探しておかなければ。



チィ、怖い思いをさせてごめんね。



今回のことは、全面的にわたしが悪かったのです。
マメルリハは縄張り意識が強いので、自分のケージに(気に入らない)チィがいるのを見て、
チィを追い払おうとしたのでしょう。
そういえば、先日、ペットとしての歴史が長いセキセイインコと違ってマメルリハは野生の部分が強いと
Sandee L. Molendaさんが書いているのを読んだばかりでした。

何人かのブログで、セキセイインコとマメルリハが仲良くしている様子を読み、
うちの子たちもそうなればいいなぁと思っていたのですが、
理想と現実は違うのですね。
ウミとチィをケージから出すとき、ミドを一緒に出すのはもうやめます。


ミドとはまだたった一カ月のお付き合い。もっとお互いに知り合わなければ。








pets comments(0) atsuko
マイペース
今朝のミドです。



まだオネム?



あ、カレンダーがまだ8月!


ウミとチィはケージから出ると、どんなにお腹がすいても、
自分からケージに戻ることは決してありません。でもミドは・・・


放鳥した後で取り換えた野菜に気づいたのかさっさとケージの中へ



夢中です。



「何か?」





ミドはとにかく食べるのが好き。散らかす量も半端じゃありません。
最初、セキセイインコより体重が少ないのだから、エサの量は同じくらいでいいだろうと思っていたのですが、
しょっちゅう一心不乱に食べているので、すぐにエサ入れの中身が少なくなります。
他のマメルリハはどうかしら?と気になって調べてみたら、
先日紹介したマメルリハのハンドブックの著者のブログに、
一羽につき二分の一カップの野菜や果物、そして二分の一カップのシードやペレットを毎日入れている
と書かれているのを見つけました(興味のある方はこちらをご覧ください)

そのくらい入れないと安心できないなんて、マメルリハは相当な大食漢なのですね。
毎日ミドがどのくらい食べるか、しばらく様子を見ることにします。







pets comments(0) atsuko
今日のミド

放鳥した後は、チィを最初にケージに入れます。
チィは触られても平気なので、すぐ捕まえられるからです。
チィがケージに戻ると、ウミはケージのところまでは来るのですが、
叫びながらチィのケージの周りを飛び回っていて、自分のケージに入ろうとはしません。
餌入れには入れていない「オーチャードグラス」という大好きなおやつがあるのですが、
それをウミに見せながらケージに撒き、「美味しい美味しいはどこ? お家に入ろうね」
とひたすら説得します(ウミは首をかしげてじっと聴いています)
ウミはヒナの頃から、気に入らないことがあると噛むので、
噛まれないように気をつけながらタイミングを見計らって手を差し出し、
ウミがぴょんと乗ったところで、ケージに入ってもらうのですが、
一度で成功することはほとんどありません。
でも今朝はすんなり入りました。

すると、




「あれっ?」



チィがケージに入ってからウミがやっていることを
今日はミドにやられてしまった。



ミドは食べるのが大好き。物怖じしない性格。



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